ながらすたいる bixlix.com

実働2日 × 週休2日 × 学遊2日 × 自由1日 で残りの人生を生きていく

身の丈にあったミニマルなビジネスから始めよう

独立して起業するだけでなく、副業としてまたは定年後の仕事としてビジネスを考えることもできる。ビジネスにはいろいろな形態があるがどのようなビジネスが...

自分の仕事と自分のビジネスの違いは

「仕事」と「働くこと」が同じようで違うように、「仕事」と「ビジネス」も同じようで違う。ビジネスの意味をどのように使っているだろうか...

仕事と働くことは同じではない

仕事」と「働くこと」は同じだろうか、それとも違うのだろうか。違うとすればどのように、どのくらい違うのだろうか。

「ながらすたいる」でいこう(後編)~ Σ(シグマ)とは

「ながらすたいる」は Σ(シグマ)の発想が必要です。「ながらすたいる」の「Σ」とは...

「ながらすたいる」でいこう(前編)~ 独立した軸とは

「ながらすたいる」とは仕事と生活の他にもうひとつ独立した軸を持とうというライフスタイルです。独立した軸を持つためには...

「第三の時間」を持つために考えなければならないこと

1日24時間は誰にでも平等であるが、自分の持ち時間は平等ではない。仕事時間と生活時間から第三の時間を導き出すためには...

ながら時間で時間を有効に使うためには

「ながら時間」とは同時に複数のことを行う「ながら行動」とは違い、同じ時間帯に複数のことを行うことを指します。「ながら時間」を有効に使うためには...

「ながら時間」と「第三の時間」という考え方

「ながら時間」とは仕事と生活を同時に行う時間の使い方、「第三の時間」とは仕事と生活の他に分類できる時間の使い方です。ながら時間と第三の時間とは...

ながらすたいるで本当の仕事と生活の調和を

「ワーク・ライフ・バランス」を「仕事と生活の調和」という意味で使っています。「バランス」には確かに「調和」という訳し方もありますが、「バランス」から受けるイメージは「均衡」ではないでしょうか。「調和」からイメージする単語は...

健康って何だろう? ~ 体・頭・心

人生後半戦の健康は加齢による「体・頭・心」の衰えとバランスが大切です。 過去の健康状態の上に現在の健康があるように、未来に向けての健康を考えることが必要です。

シンプルな時間の使い方~パターン化をしてもうまくいかないのは?

「シンプル=質素=贅沢でない」「シンプルな時間の使い方」についてお話ししてきました。今回は「シンプルな時間の使い方とパターン化」についてお話ししたいと思います。 (文体を「だ、である」から「です、ます」に変えてみました)

シンプルライフでもっとも大切なことは時間の使い方である

誰もが同じように1日24時間を与えれれています。同じ時間でも24時間の時間の使い方は人それぞれ違います。シンプルライフでもっとも大切なのは時間の使い方をシンプルに考えることです。

シンプルライフには基準・標準が必要である

「シンプルライフ」が関わる範囲は生活全般に渡りますし、大きく考えると人生全般にも関わります。「シンプルライフ」って心地のよい素敵な言葉だと思いますが、その意味することはどんなことなのでしょうか。

50代60代で定年後、引退後のことを聞かれたら何と答えるか

老後資金について考えたことがあるでしょうか。老後に必要な資金は3千万円とも1億円とも言われています。老後資金はいつまで仕事による収入があるか、いつから老後に入るか、そして生活のしかたによっても異なります。

定年後、引退後に「お仕事は?」と聞かれたら何と答える

仕事に名刺は必需品だと思います。ただ定年後、引退後に名刺は必要でしょうか。「お仕事は?」と聞かれたときになんと答えているでしょうか。今回は定年後、引退後の名刺と自己紹介についてお話ししたいと思います。

仕事と生活、働き方と暮らし方、もうひとつ忘れていない?

毎日行っていることを記録してみると繰り返されているパターンが見えてくる。仕事と生活の他にもある第三のこととは?

「生き方」を考えると結局は時間の使い方になった

人生100年時代、87万6千時間の生き方をどのように考えるべきか。仕事と生活だけでよいのか。

ながら族とマルチタスクって似ているようで似ていない

1つのことに集中しないながら族、複数のことを並行して行うマルチタスク、同じことなのに評価が違うのはなぜ?